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2015年1月31日土曜日

0円とはマイナス分を懐に入れる事ができる事

実質0円なんて論外ですが

一括0円でも

キャッシュバック50,000円とかが付いてくると

……かなり胡散臭いです

スマホ0円にはご用心

ちょっと考えればわかると思いますが

「0円」になるということは

それ以上の値引きは表示しなくてもバレない?

0円や
実質0円などになった時より


10円や100円

ほしい物の場合は1,000円でも

多少なりとも、お金を払う契約が

「最も」お得な買い物の基本です!

キャッシュバックしなくていいので月々安く

同じく「携帯電話会社」や「固定電話」「インターネット接続業者」の
キャッシュバック
これも「これから払う分を先に値引きする」事です

そして「0円」にすることで
マイナス分を懐に入れています


もし、途中解約されても
「違約金」を請求することで補填しています

しかし「違約金」を断ると、あっさり引き下がります

もし、会社の経営的に「違約金」が重要な収入だったとしたら

「違約金」の請求を
「ヤクザ屋サン」に代行してもらっても欲しいところでしょうけど
(金額的に微妙ですが)

あっさり引き下がります

きちんとした「理由」がなければ
「その会社」の「ブラックリスト」に入ってしまいますが

「払わない」といえば

基本「払わなくても」その時点では問題になりません



それって何さ?


キャッシュバックを断って計算してもらうと安い

今までの話から「携帯契約は皮算用」であることがわかります





なんでもですが

「きちんと」計算された請求は

もっとも安くなります

その見積をもって数社と交渉するとさらに安くなります


それをやっているから

「まとも」な会社は儲からないのですが……


10円でも割賦販売

いわゆる「クレジットヒストリー」に

携帯電話代金はなります


ただ、0円にしてしまうと「割賦販売」にはなりません

ココらへんもよく考えられていますが


消費者にとっては不利益以外の何物でもありません



この頃の携帯電話会社代表者の発言にイライラしてきたので
少し書きました

総務省も本腰入れて欲しいところです

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